【口コミあり】音楽業界希望者必見!それならライブハウスのバイトで決まり!

君は音楽業界で活躍したいか?

夢を追い続けている最中のそこの音楽家!
そう、そこのあなたたちです。
今回はみなさんに伝えたいことがある。
それは「ライブハウスのバイト」だ!
音楽業界で大成したい。活躍したい。
それならライブハウスのバイトを経験してみてはいかがだろうか?
今回は夢を追うみなさんのためにライブハウスのバイト経験者の自分が解説したいと思います!

 

ライブハウスでバイトしていた私の口コミまとめ

Q1:どこでバイトしていましたか?
A:ライブハウス

Q2:おおまかにいつ頃働いていましたか?
A:2015年の春から年末までの短期

Q3:当時何歳でしたか?
A:33歳

Q4:時給はいくらでしたか?
A:時給は950円で、業務が深夜に及ぶと1100円になります。

Q5:シフトや時間の融通はつけやすかったですか?
A:つけにくかったです。基本的に休みは少なかったですね。休みたくても休めない職場でした。

Q6:どんな仕事内容でしたか?
A:ライブハウス業務全般です。照明・音響・楽器関係は専門スタッフがいました。自分はできないのでチケットのチェックやドリンクバー、清掃などの雑用をしていました。

Q7:忙しかったですか?きついことはありましたか?
A:昼から夜の勤務です。人が足りないので常に動いている状態でした。接客なのでお客さんのクレーム対応が一番つらかったです。

Q8:人間関係は良かったですか?モラルは守られていましたか?
A:同じものが好きな人たちが集まっていたので、居心地は良かったです。労働時間はオーバーしたりしても残業代つかなかったこともありますが、店長の力が強すぎて言い出せませんでした

Q9:将来役に立ったことはありましたか?スキルアップは望めましたか?
A:若い時にやりたくても出来なかった仕事をしたいと思い、この仕事をはじめました。将来を夢見てではなく、悔いを残したくなかったのです。接客のスキルはとてもついたと思うので、どこに行っても大丈夫だと思います。

Q10:福利厚生など給与以外で得したなと感じたことはありましたか?
A:音楽関係のものは、すごくよく集まってきます。差し入れがあったりCDをもらったり、お金にならないけど宝物が増えました。やっぱり、お客様のありがとうございましたが一番うれしいですね。

Q11:楽しんで働けましたか?
A:いろんな人に出会え、毎日が楽しかったです。音楽が好きなので、多少の辛いことは乗り越えることが出来ました。

Q12:面接の内容はどのような内容でしたか?また志望動機はどう答えましたか?
A:知人からの紹介なので、面接はありませんでした。どんな仕事でもいいから音楽に関わりたいと言ったら、店長に「みんなそう言って辞めるんだよね。」と苦言を言われてしまいました

Q13:服装や身なりの規定はどうでしたか?
A:自由なので、服装・髪色などの規定はありませんでした。

Q14:休みは取りやすかったですか?
A:休みは、平日に2日未満でした。時間が長くなるようなイベントの日は、ローテーションでした。月によって、休みの取りやすさにも差があります。夏場などは、この日に休みたいと言いにくかったです。

Q15:出会いなど恋愛の機会はある職場でしたか?
A:男女比は、8:2くらいで男性の多い職場でしたが、忙しくて恋愛どころではありませんでした。

Q16:仕事中は楽、暇でしたか?
A:清掃やフライヤー管理は楽でしたね。それ以外は次から次へと仕事ができて、動き回っている状態です。

Q17:働いてよかったことは何ですか?
A:音楽に関わる仕事をしたいという夢がかなったことです。感性が刺激され、自分の世界も広がりました。

Q18:バイトを頑張れた理由は何でしたか?逆に、辞めた理由は?
A:お客さんの笑顔に昔の自分を重ねて、この子たちを喜ばせたいと思えたことです。最初から短期という契約だったので、理由はありません。体力的に厳しい仕事なので、長期だったら続いていなかったのかも知れないですね。

Q19:自分が働いていたバイト先を勧めますか?理由は何ですか?
A:音楽が好きなら経験してもいいと思います。音楽業界への就職を目指しているなら、現場で学べることがたくさんあります

 

まとめ

いかがだったでしょうか?
今回は自分の体験談として口コミを載せましたが、他の方のライブハウスのバイトの経験談も見て参考にしていただければと思います!

【口コミあり】アイドルカフェのバイトについて経験者の私が解説!

アイドルカフェ。
あまり聞きなれない言葉ですよね?
アイドル×カフェ。一体どんなことをするんだろう。
ガールズバーとかのナイトワーク系かな?等々疑問に思う方は多いと思います。
そこで今回アイドルカフェでバイトをしていた私がメリットデメリット含めてぶっちゃけて話したいと思います!

 

アイドルカフェでバイトしていた私の体験談!

それではQ&A形式で網羅的に解説していきたいと思います!宜しくお願い致します。

Q1:お店名は何ですか?
A1:アイドルカフェ クロワドリリー

Q2:働いていた時期はいつですか?
A2:2017年8月〜10月

Q3:時給はいくらでしたか?
A3:900円スタートで1300円まで上がりました。

Q4:シフトや時間の融通はつけやすかったですか?
A4:基本は完全自由出勤なので融通はつけやすかったです。人が足りないとお店から今日出勤できない?と連絡が入ったりはしましたが、それも強制力のあるものではありませんでした。月1から可能で、大体週1〜2で出勤してる子が多かったです。

Q5:どんな仕事内容でしたか?
A5:カウンター越しでの接客が主な業務です。お酒はキャストが作りますが、食事類は裏方の男性スタッフが作ってくれます。リクエストライブというメニューがあるので、指名が入ると店内のちょっとしたステージの上で歌うこともありました。

Q6:忙しかったですか?きついことはありましたか?
A6:日によります。人気商売なので人気のあるキャストが出勤している日や週末の夜なんかは満卓になってバタバタすることもありますが、平日の昼間などは逆にビラ配りに行かないといけないくらいガラガラでした。私は人気キャストだったので割といつも忙しかったです。

Q7:人間関係は良かったですか?モラルは守られていましたか?
A7:キャスト同士は結構ピリピリしていました。中には仲良くなった子もいましたが、基本あんまり雰囲気良くなかったです。また、店長兼社長がLINEで個人的な誘いをしてくることがありました。断ったからどうなることもありませんでしたが、モラル的には良くなかったと思います。

Q8:将来役に立ったことはありましたか?スキルアップは望めましたか?
A8:正直ありません。コミュニケーション能力がより上がったことくらいです。社長と副社長以外は全てバイトのキャストで賄っていたので社員登用などのスキルアップも特にありませんでした。給与形態が独特だったのでそのへんは勉強になりました。

Q9:福利厚生など給与以外で得したなと感じたことはありましたか?
A9:お客様からの差し入れと、店内でのドリンクや食事メニューのお裾分けで食費がかなり浮きました。また、お客様からクオカードなどちょっとしたプレゼントをよく頂いたのでそれらを現金に換算するとかなり稼いでいたと思います。

Q10:楽しんで働けましたか?
A10:接客中はとても楽しかったです。目立ちたがり屋なのでリクエストライブが入るとノリノリで歌って踊っていました。他の子のライブでオタ芸をお客様と一緒にやったりするのも楽しかったです。キャスト同士はギスギスしてたので、バックヤードに入ると少し憂鬱になりましたが。

Q11:面接の内容はどのような内容でしたか?また志望動機はどう答えましたか?
A11:希望出勤日数と時間の確認志望動機給与形態制服についての説明簡単な接客テストライブテストがありました。社長一人相手にアイドルっぽく歌うのはちょっとやりづらかったです。志望動機は目立ちたがり屋でアイドルっぽいことをしたいからと答えました。

Q12:服装や身なりの規定はどうでしたか?
A12:髪のトーンとネイルはうるさかったです。暗めの茶髪とフレンチネイルまででした。服装は貸し出しの衣装を着るか持込で好きなコスプレをするかの2択でした。あくまでアイドルカフェなのでメイド服はナシ、アイドルっぽい衣装にしてほしいなどの謎の規定がありました。

Q13:休みは取りやすかったですか?
A13:自由出勤なのでいつでも取れます。当日欠勤も代わりのキャストを用意できれば問題ありません。人気キャストになると多少お店側からこの日出られない?などお声掛けがありましたが、それも強制力のあるものではありませんでした。

Q14:出会いなど恋愛の機会はある職場でしたか?
A14:お客様に手を出さない限り皆無です。キャストは全員女の子だし、男性は社長と副社長のみ、どちらもかなりお年を召されてほとんどお爺ちゃんといった感じだったので。一人だけお客様と連絡取りはじめたと思ったら付き合い出した子がいましたが、すぐにお店を辞めました。

Q15:仕事中は楽、暇でしたか?
A15:私は終始忙しかったです。平日昼間しか入らない子やあまりお客様がつかない子はかなり暇だったと思います。でも楽かどうかで言えばかなり楽です。お客様と喋って飲んで歌って騒ぐだけなので。接客しなきゃ、と意識したこともあまりありませんでした。

Q16:働いてよかったことは何ですか?
A16:とにかく稼げること、食費が浮くこと、チヤホヤされる場所ができたこと、タダでカラオケし放題だったこと、定期的にディズニーなどテーマパークのチケットをくれるお客様がいて遊び代も節約できたこと、毎日パーティみたいで単純に楽しかった

Q17:バイトを頑張れた理由は何でしたか?逆に、辞めた理由は?
A17:給与形態が独特でちょっと面倒くさかったのと、ほぼほぼガールズバーみたいな状態なのに女子高生を雇っていたのでちょっと危ないなと思ったのと、当時お店の経営が傾きかけていたみたいなのでちゃんとお給料払われてるうちに辞めようと思って辞めました。

Q18:自分が働いていたバイト先を勧めますか?理由は何ですか?
A18:あまりオススメはできません。楽しかったけど、アイドルカフェとしては中途半端なので本気で地下アイドル活動したいなら他のアイドルカフェをオススメします。また、ガールズバーにしては時給も安いのでお酒がたくさん飲める子は普通にガールズバーで働いた方がいいです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回はあまり聞きなれないアイドルカフェというバイトについてしっかり紹介していきました。
この記事で興味を抱いた人は実際に応募してみると良いと思います!

【東京都千代田区】半蔵門周辺のバイトの口コミ・評判まとめ

今回は半蔵門駅周辺のバイトの口コミをご紹介致します。
半蔵門付近でバイトを検討中の方は必見です。

 

 

佐川急便一番町サービスセンターでバイトしていた方の口コミ

Q1:お店名は何ですか?
A1:佐川急便一番町サービスセンター

Q2:働いていた時期はいつですか?
A2:去年まで

Q3:時給はいくらでしたか?
A3:1210円

Q4:シフトや時間の融通はつけやすかったですか?
A4:大学生だったので、テスト期間や卒論を執筆する時期などは、シフトにほとんど入れませんでしたが適宜柔軟に対応していただきました。また、急に時間ができて、急遽出勤したい旨伝えると、こころよく受け入れてくれました。

Q5:どんな仕事内容でしたか?
A5:午前中は全国津々浦々から届く荷物を配達していました。時間指定などを守って配達するよう注意していました。午後は、自分が担当するクライアントのところへ行き、荷物を集荷します。データを登録し反映させて、順次発送していました。


Q6:忙しかったですか?きついことはありましたか?
A6:お歳暮やお中元の時期は、荷物がどっと増えるのでハードでした。また、GWや盆、年末年始などの大型連休の前も荷物がどっと増えて大変でした。急用や急病で出勤人数が少ないときもあり、それに伴って増える用務は大変でした。

Q7:人間関係は良かったですか?モラルは守られていましたか?
A7:人間関係は非常に良好でした。特に、社員として働いている人たちが皆情に厚く、いろいろな配慮をしていただきました。

Q8:将来役に立ったことはありましたか?スキルアップは望めましたか?
A8:どんな業界に行っても、基本的には物流に関わらずに仕事はできません。どのような仕組みで、荷物がどのように発送、配達されているかを知れたのは良かったと思います。また、荷物が届くまでの大まかな日にちなどを知ることができたのも大きかったです。


Q9:福利厚生など給与以外で得したなと感じたことはありましたか?
A9:荷物の発送料金が割引になりました。また、シフトの具合によっては定期を支給されたので、移動の際に重宝しました。定期が支給されなくても、交通費は全額支給されていたので、近くに買い物に行けたりなど助かりました。


Q10:楽しんで働けましたか?
A10:体を動かすことが好きなので、楽しく働くことができました。1日に20キロ近く走り回るので、なんだか部活をしているようでした。同僚をフォローしたりされたりして、団結力も高まったような気がします。辞めた今も、関係が続く同僚がいます。


Q11:面接の内容はどのような内容でしたか?また志望動機はどう答えましたか?
A11:面接の内容は志望動機や出勤見込み、希望出勤時間などを聞かれました。また、スポーツの経験も聞かれました。志望動機としては、どのようにして荷物が集荷、出荷され、どのようにして配達されるかという物流仕組みを知りたいと話しました。


Q12:服装や身なりの規定はどうでしたか?
A12:制服があるので楽でした。私服で出勤して、センターで着替える感じでした。佐川急便の制服を着ていると、基本的にはどこへでも入れてしまうので辞めるときには制服を回収されました。バーコードで管理されています。


Q13:休みは取りやすかったですか?
A13:前もって伝えておけば、自由に休んだり、出勤したりすることができました。急遽休まなくてはならなくなったときも、相談すれば基本的には認められました。代替の要員を準備できれば、絶対に休むことができます。調整次第です。


Q14:出会いなど恋愛の機会はある職場でしたか?
A14:職場には意外に女性が多く、出会いはありました。中にはその人が担当するお客さんを口説いて、付き合ったり、結婚したりする人もいました。出勤するたびにお客さんのところへ行くので自然とコミュニケーションの回数が増え、親密な関係になる場合もあります。


Q15:仕事中は楽、暇でしたか?
A15:朝から通しで1日出勤すると、12時頃には配達が終わります。集荷の始まりが大体16時くらいだったので、それまでの時間は割とゆとりがありました。本を読んだり、携帯を操作したりなど、みんなおもいおもいに過ごしていました。


Q16:働いてよかったことは何ですか?
A16:社員と同じ制服を着て働くので、バイトも1人の社会人として扱ってくれます。自覚と責任感を持って仕事をすることができました。名刺を支給されるので、それなりの所作を勉強できたのも、就職した後良かったなと思いました。


Q17:バイトを頑張れた理由は何でしたか?逆に、辞めた理由は?
A17:体力にはもともと自信があり、かつ仕事がそれなりに楽しかったことが挙げられると思います。また、同僚がみんな信頼のできる人だったことが続けられた要因になったのかなと思います。大学卒業、就職を機に退職しました。


Q18:自分が働いていたバイト先を勧めますか?理由は何ですか?
A18:体力に自信があり、物流に興味がある人にはオススメします。また、体を作ろうと思っている人にもオススメです。筋トレ感覚で仕事をこなしつつ、お金をもらえるのでジムに通うならずっとこっちの方がいいなと思っていました。

 

まとめ

こちらは東京都千代田区麹町一番町周辺、半蔵門駅付近でバイトしていた経験者の口コミをまとめた記事になります。
随時更新予定ですので宜しくお願い致します。

 

TAのバイトって知ってる?稼げる隠された就活便利術をご紹介!

そもそもTAって?何するの?

こんにちは、学生時代にTAのバイトをやらせていただいたpepaです。
突然ですが、皆さんTAって知っていますか?
大学生以上の方なら知っているかもしれません。
ティーチングアシスタントと言いまして、大学の講義や演習で、先生のお手伝いをするという内容です。
基本的にTAをしたい!という方は、教授に直接「なんか最近、TAとか募集してないですかねぇ…?」
と手を擦りながら言うと「〇日にあるんだけど来る?」
と誘われることが多いです。それからは私の場合メールで募集されました。

または、大学のTAはGoogle検索でも出るようなので検索しましょう。大学生の方は「TA バイト」から検索ッ!

おそらくですが愛想を出していけば誰でも雇っていただけるのではないかなと思います。(金髪とかはわからないです。)




私事になるのですが大学生向けのTAではなく、大学内で教授が「未来の科学者 育成プロジェクト」
なる企画を行った際のアシスタントをしていました。

牛の血液から染色体を抽出し観察する実験や、
コイルの周波数を変え、ピアノ線を揺らし振動を観察する実験など
その時の教授の講義によって様々な内容のTAを行いました。

なんとなくわかったと思うのですが、自分が行ったTAは
対象は未来の科学者、小学生~高校生の理系に興味のある子でした。

小学生や中学生が「ここわかんないなあ」「機械の使い方わからないなぁ」と悩んでいるところに、
「俺に任せておけ!」と言わんばかりに教えに行くという所業をしていました!!

TAのメリット!デメリット!

 

TAをやったメリット!

これはシンプルに
教授と仲良くなれる!

これにつきますね。なんでそんな50代60代の人と仲良くなっていいのか…
かつての偉人は言いました。
「人脈は金脈である」と…



考えてみてください。教授という職になる為には4年間の学位にプラスし、2年間大学院にいき博士号を取らなければいけません。さらにそこからその当時の大学教授の下につき研究をしなくてはいけません。
そこまでして得た知識が「教えてください」だけで聞けちゃうんですよ!?
リアルの知恵袋とはこのことですね。

専門知識なんていらないよと嘆いている学生いませんか?
それだけ専門的な人のもとには何が集まるか…?

ビジネスでしょ。



教授ではないですが、東進のは〇し先生をご存知ですか?
今すごい人気ですよね??「〇でしょ!?」効果もありますが、そもそもの知識量に注目されて引っ張りだこになっていますよね?
簡単に言えば教授というものはそのような感じです。
理系であれば、開発系、薬品系、情報系など様々な会社と手を組んでいます。
自分の周りだけでも教育系の慶〇義塾幼稚舎に入った同期や、ゲーム開発系の会社に入った一個上の先輩などいます。(そもそも慶〇義塾は教授からの推薦状がなければ面接さえ受けられません。)
つまり、就活に有利!!

あとは、個人的には食事を奢っていただけたのは嬉しかったですかね

TAをやったデメリット…


休日が少しだけ時間取られることですかねぇ…

まぁ、でもその分給料が学校法人から頂けるので(対高校生の場合¥950/h 対大学生の場合¥1500/h)
損した感じは個人的にはしなかったですけどねぇ…

つまりデメリットは特にない!!

驚かされるばかりの将来を担う子ども達!

これも私の体験から書かせていただくのですが、高校生以下で大学の研究に関わりたい!と思っている
子どもは在籍校の名前も見ても、「頭良ッ!」とうっかり洩れてしまう子が多かったです。

グローバル化に向けて英語の書籍を休み時間に読んでいる中学生や、そもそも英語ペラペラの女の子、
中学生なのに明らかに高校化学の内容に踏み込んでいる男の子など、驚かされる子どもが多かったですね。
(まぁ、そのような子も大学生の知識で圧倒したのですけどね)

まとめ

教授から知識を盗みたい方就活のためにコネクションつくりたい方将来を担う子どもの成長を見たい方
ぜひ、TAに応募してみてください。ノーリスクハイリターンなのでやらない理由が見当たらない!

今回は実体験をもとに話しているので、対中高生のTAバイトしか紹介できませんが、
大学院で働いている友達によると、情報系の大学生向けのTAもあるみたいです。
中にはSA(Student Assistant)と呼んでいる学校もあるみたいです。
(余談ですが、教育に意欲のある女の子は多いので同期の女の子が増えます。)